よくある質問

お宮詣りについて

●お宮詣りの時、初着レンタルありますか?

A,  はい、初着・ベビードレスの無料レンタルございます。撮影後、神社へお詣りにも初着無料レンタルいたします。

●お宮詣りをする時期は?

A、 一般的には、男の子は生後31、32日目、女の子は32、33日目がよいとされています。しかし、このような日にこだわる必要はなく、30日~100日前後でされる方が多いです。

赤ちゃんやお母様のご健康、ご家族のご都合のいい日を第一に考えればいいですね。

また、夏などの特に暑い時期や冬の寒い時期も無理にする必要はなく、いい季節になってからでもかまいません。

100日くらいになりますと、赤ちゃんもしっかりしてきて表情も出てきてよく笑い出します。30日でお宮詣り撮影をして、100日で百日詣り撮影をするのもいいですね。

撮影は、お宮詣りの前に撮影されることをお勧めします。もし、寝てて起きなかったり、泣いてたりしても、お詣り後、再撮影出来ます。

●仏滅はだめですか?

A、 仏滅はだめでしょうか?という質問もよくありますがまったく関係ありません。特にこの日はタブー、なんて日はありません。それよりも赤ちゃんやお母様の健康やご家族のご都合を考えましょう。

せっかくのお宮詣り、おじいちゃん、おばあちゃん皆様揃ってお祝いしましょう。

●お宮詣り時の服装は?

A、  お父様はスーツ、お母様はスーツやワンピース、訪問着などを着られる方が多いです。

ラフな格好で撮影される方もいらっしゃいますよ。

お母様の訪問着のレンタルございます(衣裳・着付・ヘアセット込み¥20,000税別)

赤ちゃんは、着物を羽織りますので、赤ちゃんが着られているお洋服は写りません。

ベビードレスをお持ちでしたら、せっかくですのでベビードレスでのお写真もいかがですか?

ご兄弟・ご姉妹様の衣裳は、ご希望に応じて撮影時無料レンタルいたしますが、小学生以上の衣裳は、サイズに限りがございます。

●お宮詣り撮影の写真でポストカード(年賀状)は作れますか?

A,  はい、作れます。ぜひ、写真館で撮ったお写真をハガキにして、ご親戚やお友達に送りましょう。

七五三について

●七五三の時、衣裳レンタルありますか?

A,  はい、衣裳レンタルございます。撮影時のお子様の着付・衣裳無料。撮影後、神社へお詣りにもそのまま着物でおでかけ¥3,000(一部衣裳除く)がございます。

持込のお衣裳でもお子様の着付無料(帯結びが必要な場合は、別途料金頂きます)

●子供のヘアメイクは?

A,  お子様のヘアメイク着付無料です。

●七五三をする時期は?

A, 七五三は主に11月15日に行われる行事です。

近年ではご両親の仕事の都合などもあり、必ずしも11月15日ではなく、10月中旬から11月前半の土日祝日などを利用してお祝い・お参りを行う方が多いです。

11月15日を過ぎてからでも都合のつく日に、というのも珍しくありません。

11月15日やその前の土日、祝日などはとくに七五三で神社が込み合いますので、上手に日程を組む必要がありますね。

ゆったりと時間をかけて撮影や神社でお詣りを行うために、また子供の機嫌を考えてあえて時期をずらす、といったことも賢い選択です。

また、七五三早撮りキャンペーンもありますので、その時期するとお得ですよ!

●仏滅はだめですか?

A, 仏滅はだめでしょうか?という質問もありますがまったく関係ありません。特にこの日はタブー、なんて日はありません。ご家族のご都合の合う日を選びましょう。

せっかくの七五三のお祝い、おじいちゃん、おばあちゃん皆様揃ってお祝いしましょう。

●七五三時の親の服装は?

A,  お父様はスーツ、お母様はスーツやワンピース、訪問着などを着られる方が多いです。

お母様の訪問着のレンタルございます(衣裳・着付・ヘアセット込み¥20,000税別)

ご兄弟・ご姉妹様の衣裳は、ご希望に応じて撮影時無料レンタルいたしますが、小学生以上の衣裳は、サイズに限りがございます。

●七五三撮影の写真でポストカード(年賀状)は作れますか?

A,  はい、作れます。ぜひ、写真館で撮ったお写真をハガキにして、ご親戚やお友達に送りましょう。

●田村神社で撮影できますか?

A,  はい、出張撮影いたします(出張料はいただいておりません)。が、神社・スタジオが込み合う時期(10~11月)は、ご希望に応じかねる場合もございます。

混み合う11月15日前後よりも時期をずらしてされると、お子様もゆっくり、のびのびと撮影やお詣りができますよ。

田村神社での撮影をご希望の方は、出来るだけお早めにご相談・ご予約下さい。

●七五三 いつ?数え年で?満年齢で?何歳で??

A,  最近は、女の子は、満三歳、満七歳で、男の子は、満三歳、満五歳

と、満年齢でお祝いする方が多いようです。

昔は数え年でお祝いしていました。

年の近い兄弟姉妹がいる場合、上の子の満年齢にあわせて下の子は数え年で!と、ご兄弟姉妹ご一緒に七五三を祝う方法もよくあります。

その他、お気軽にお問い合わせ下さい